横山由依が京都出身を否定される3つの理由!?ネットの反応も調査

クロ

横山由依さんが京都出身を否定される理由が良くわからないけど?
ちょっと調べてみたよ!

ウタ

 

AKB48の横山由依さんが京都出身を否定される噂がネット上に飛び交っていますよね。

なぜ、横山由依さんが京都出身であることを否定されるのでしょう・・。

この記事では

横山由依が京都出身を否定される3つの理由!?ネットの反応も調査

についてまとめて見ました。

 

  • この記事でわかること
    • 横山由依が京都出身なことに否定的な意見
    • 横山由依が京都出身を否定される理由!
      • 理由①出身が木津川市
      • 理由②出身の木津川市は洛外
      • 理由③洛中京都人の感覚
    • ネットの反応
    • まとめ

横山由依が京都出身なことに否定的な意見

京都出身なことに否定的な意見

京都出身である横山由依さんは、京都の紹介にも力をつくしています。

しかし京都新聞に掲載されていた内容は・・『木津川出身のお嬢さんが、京都を案内するの。なれへんのに、ごくろうやな』この皮肉と取れる記事が掲載されていました。

この他にも、横山由依さんが京都出身であることを否定する投稿が多々見受けられています。

横山由依の出身(プロフィール・学校)

プロフィール

名前:横山由衣(愛称:ゆいはん)

生年月日:1992年12月8日(26歳)

出身地:京都府 木津川市

身長:159センチ

血液型:B型

AKB入り:2009年 9期生オーディションで合格

  • 出身の学校
    • 小学校:木津川市立高の原小学校
    • 中学校:木津川市立木津第二中学校
    • 高校:京都府立西宇治高等学校

プロフィールや出身の学校から、京都出身であることは疑う余地がありません。

横山由依が京都出身を否定される3つの理由!?

京都出身を否定される理由①出身が木津川市

木津川市のMAPでも、京都であることは間違いありません。ただ木津川市は、京都と奈良と県境にあることが分かります・・。

まず、京都の中心から離れた県境であることが一つの原因になっているようです。

京都出身を否定される理由②出身の木津川市は洛外

京都中心部に住む方の考え方の一つに、『洛中以外は京都ではない』という考え方があるようです

京都中心市街地は、かつての都(平安京)の地域を『洛中』とし、その範囲外地域を『洛外』として区別しています。

概ね下記MAPの範囲内が洛中と言われている範囲になります。(木津川は最南)

http://hannari-tabi.seesaa.net/article/196091746.html

おそらく、洛中の地域であれば、京都出身であることは容易に認められ、それ以外の地域は、認められにくいと推定します。

この辺は、京都の方の感覚的な部分なので正確ではありませんが、概ね間違っていないと思います。

京都出身を否定される理由③洛中京都人の感覚

京都市は長い間、都(みやこ)であったことから、この洛中(中心地域)に住む方たちは、半端なくプライドが高いそうなんですね。

『自分たちは特別!』という意識が相当強いと噂されています。

おそらくこうした考えが根強く残っていて、洛中から離れた出身者を、京都出身と認められない理由に繋がっていると思われます。

横山由依さんの京都出身を否定される理由は、『出身の木津川市が奈良との県境にある』『洛中の京都人の考え・感覚では京都ではない』

こんな所が原因になっていそうです。

ネットで面白いものを見つけたの参考までに添付します。

京都市内に住んでる人にしか理解できない京都の感覚!『京都人の脳内地図』? 本当にこんな感覚だったら凄いですね(笑)

http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65800401.html

京都(゜o゜)まじ半端ないです💧

ウタ

横山由依の京都出身を否定!?ネットの反応は?

京都出身であることは間違いありませんが、京都出身を批判するコメントに、心配される(応援する)コメントが多く投稿されていました。

まとめ

AKB48 横山由依さんが京都出身を否定される理由についてまとめてみました。

横山由依さんが、京都出身を否定される理由は、『出身の木津川が京都と奈良の県境に位置し、洛中(京都中心)から離れていること』。

また、『洛中の京都人の考え・感覚』が影響していると感じました。

個人的な考えで言えば、横山由依さんは間違いなく京都出身ですが、洛中の京都人はそれを許せない何かがあるのでしょう・・。

横山由依さんは、ユーモアのある方ですから『京都出身なのに京都じゃない?』そんな微妙な批判も、きっとプラスに変えて行ってしまうでしょう!

今後も持ち前の明るさで、ファンや視聴者を楽しませてくれることに期待します。

 

最後まで読んで頂きありがとうございまいした。

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